現場に入って、
AI を動くところまで。

人の手で一駅ずつ進めている仕事に、AI の特急を通します。

FIG.01 — 見積依頼の流れ(例) 今のやり方 — 各駅停車 受付Excel に転記過去の見積を探す下書き確認送付 ぜんぶ人の手で、一駅ずつ AI が入ると — 特急 転記検索下書き 受付人が確認送付 転記・検索・下書きは AI が先回り 送る前に、人が確認する 今(各駅停車) AI 入り(特急) 受付Excel に転記過去の見積を探す下書き確認送付 受付人が確認送付 AI が転記AI が検索AI が下書き ぜんぶ人の手で送る前に人が確認
見積依頼を例にした図です。どの駅を AI が通過するかは、現場ごとに一緒に決めます。

頼み方は2つ

  • 道内

    現場に入る導入支援

    現場で流れを図にし、AI を動くところまで一緒に作ります。今後、道外へも広げる予定です。

  • 道外

    受託開発(AI 駆動開発)

    Zoom・Teams などで要件をうかがい、Claude Code で開発します。

開発の考え方

権限設計ファースト

AI に書かせる前に、誰が・どのデータに・何をできるかを決めます。

  • 1

    拒否から始める

  • 4

    画面とデータの側で、二重に止める

  • 6

    AI を特権にしない

自分たちでも、作って動かしています

Claude Code で設計から作っています。

  • A

    ナーススケジューラー

    AI Agent 前提の、看護師の勤務表・勤怠管理。

    • 開発中
    詳しく見る →
  • B

    KoujiAgent

    工事の説明資料と見積依頼を AI が下書き。

    • 公開β
    詳しく見る →

コラム

動かして分かったことを、Zenn に書いています。

止まりすぎている駅を、一緒に探しましょう。

今の流れを聞かせてください。

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