サービス
北海道内は現場に入って、北海道外はオンラインで。
北海道内
現場に入る導入支援
業務委託で現場に入り、一つの業務の流れから小さく始めます。今後、道外へも広げる予定です。
- 01
見立て
話を聞いて流れを図にし、AI を通す駅を決めます。
- 02
現場で作る
作って現場で試し、直しながら動かします。人の確認は残します。
- 03
引き渡し
手順をまとめ、自分たちで回せる形で渡します。
北海道外
受託開発(AI 駆動開発)
Zoom・Teams など、ご都合のよい方法のオンライン打ち合わせで要件をうかがい、Claude Code を使って開発します。
- 01
要件をうかがう
オンラインで、作りたいものと今の流れを聞きます。
- 02
開発する
AI 駆動開発で作り、こまめに動く形でお見せします。
- 03
納品と引き継ぎ
手順をまとめ、自分たちで直せる形で渡します。
開発の考え方
権限設計ファースト
AI にコードを書かせる前に、「誰が、どのデータに、何を、どの条件でできるか」を決めます。権限を後回しにすると、AI は「動くけれど誰でも見られる」ものを作ってしまうからです。
最初に作るのは、権限の一覧表と、他人のデータを取れないことを確かめる試験です。道内の導入支援でも、道外の受託開発でも同じです。
- 1
拒否から始める
新しいデータや機能は、許可するまで使えない形にします。
- 2
主体を分ける
利用者・アプリ・管理者・AI を、同じ権限で動かしません。
- 3
データに結びつける
どのデータの、どの項目に、誰が何をできるかまで決めます。
- 4
関門を二重にする
画面だけでなく、データの側でも止めます。
- 5
変更を追えるようにする
権限を広げる時は、理由・影響・承認・戻し方を残します。
- 6
AI を特権にしない
提案する AI と、本番を変える権限を分けます。
頼めること
- 01
書類の転記・下書き・確認を AI に
- 02
社内の資料から答えを探す仕組み
- 03
業務アプリ・AI エージェントの開発
- 04
AI を使った開発の進め方づくり
契約と進め方の決まり
| 契約 | 業務委託。期間と関わり方はご相談で |
|---|---|
| 場所 | 北海道内は訪問とオンライン、北海道外はオンライン(Zoom・Teams など、ご都合のよい方法で) |
| 使う道具 | Claude Code・Claude API が中心 |
| 人の確認 | 送る・決める前に必ず人が確認 |
| データ | 現場の決まりに合わせ、個人情報は AI に渡さない形に |
止まりすぎている駅を、一緒に探しましょう。
今の流れを聞かせてください。